当社が2024年から本格稼働させてきたAI内製開発体制は、2026年3月をもって支援プロジェクト数が50件を突破しました。
金融・官公庁・物流・製造・小売など、業界を問わない幅広い領域で、要件定義から運用までを一気通貫で担当しています。プロジェクトのうち約7割が、従来のウォーターフォール型と比較して開発リードタイムを30%以上短縮しており、品質面でも重大インシデントを発生させていません。
今後も、上流工程の知見を軸に、AIの力で下流工程を加速する開発スタイルを磨き込み、お客様の事業成長に貢献してまいります。