LeadXは2025年12月より、フラクショナルCTO(部分出社型CTO)としてスタートアップの技術経営を支援するサービスを本格提供開始しました。
シード〜シリーズA期のスタートアップでは、CTO不在による技術判断の遅れ・アーキテクチャの歪み・エンジニア採用の困難さといった課題がよく見られます。本サービスでは、技術戦略策定からアーキテクチャ設計、開発チーム組成、採用面接まで、CTOが担うべき役割を包括的に支援します。
必要に応じて当社エンジニアリングチームがMVP実装まで一気通貫で対応できることが、本サービスの最大の特徴です。